ソフトヘッドを右腕に

この時期は色々と忙しく、マイナスに影響されないよう心がけてはいるものの、洗心はなかなか難しく、「強く、正しく…」と心で何度も念じながら過ごしていました。パソコンに向かって仕事をしていると時間を忘れてしまい、気がつくと周りの方はすでに帰宅されていました。
一週間ほど経った頃、右手に腱鞘炎のような痛みを覚えるようになり、仕事中は手首サポートを2枚重ねて使っていました。家ではソフトヘッドを肩甲骨のあたりで振動させたまま寝たり、起きているときは右腕に巻き付けて過ごしていたところ、少しずつ痛みが和らいできたように感じ、ありがたく思いました。何とかこの忙しさを乗り越えられそうだと感じ、真氣光の存在に改めて感謝する気持ちになりました。
(兵庫県 M子さん)週刊真氣光ニュース 2010年2月26日より

※一部抜粋・編集して記載
※個人の体験談であり、感じ方には個人差があります。

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