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体験者の声からみた「氣」の力

電気ショック中止、手術回避の奇跡。心臓病の男性が確信した「真氣光は最先端の科学」

体験者 静岡県 S. K.さん

「心臓の機能が20%しか動いていない」 医師からそう告げられ、電気ショックや死亡率の高い手術を迫られる……。そんな絶体絶命のピンチを、医学の常識を超えた展開で切り抜けた男性がいます。

今回ご紹介するのは、重い心臓病を発症し、死の淵をさまよった男性の体験談です。 彼が度重なる命の危機を回避できた背景には、妹さんの助けと、「真氣光(しんきこう)」という見えないエネルギーの存在がありました。彼は自身の体験を通して「これはオカルトではなく、最先端の科学だ」と確信しています。

妹の難病がきっかけ。家系の長男としての「霊的反応」

私が真氣光を知ったのは、妹の視力低下を止める治療法を探していたことがきっかけでした。本で情報を得て、2021年4月に妹を連れて会長のセッションへ。そこで妹に、亡くなった方々の霊的な反応が出たのを目の当たりにし、「こんなことがあるんだ」と驚きました。

「妹に憑いているなら、家系の長男である私にも憑いているはずだ」そう考え、翌月私もセッションを受けました。すると、やはり私にも反応が出たため、「ハイゲンキ(氣の中継機)」を購入しました。家でヘッドを当てると、急に吐き気がして、「オエッ」となりながら何かが体から抜けていく感覚があり、一時的に楽になりました。しかし、それは好転反応の始まりでもあったのです。

心機能20%、電気ショック。遠隔真氣光が起こした奇跡

その後、体調が悪化して病院へ行くと、「不整脈と心不全」と診断されました。内臓から肺の下まで水が溜まり、心臓の機能はわずか20%。「このまま死ぬのか」と思うほど衰弱し、即入院となりました。

入院中、医師から不整脈を止めるために「電気ショック治療を行う」と告げられました。直感的に「心臓が持たない」と恐怖を感じた私は、妹に相談。妹はすぐに「遠隔真氣光」を手配してくれました。すると翌日、医師から信じられない言葉を聞かされました。「不整脈がなくなったので、電気ショックは中止します」届いたハイゲンキミニを当てると、また激しく何かが抜け出ていく感覚があり、2週間の入院で10キロも痩せて退院できました。妹を助けるつもりが、私が助けられたのです。

「手術延期」は神の助け?死亡率の高い手術を回避

退院後、今度は「弁膜症」による血液の逆流が見つかり、3月に手術が決まりました。深刻な状態でしたが、「また状況が変わるかもしれない」という予感があり、より強力な「ハイゲンキ7型」を購入して備えました。

すると入院直前の検査で、「ICUが混んでいるから手術を1週間延期する」と言われたのです。私は直感的に「これは真氣光の助けだ」と感じ、その空いた1週間で別の病院へ検査に行きました。すると、そこの医師はこう言ったのです。「雑音もないし、弁膜症とは思えない」結局、転院することになり、死亡率3?5%と言われた危険な手術を回避することができました。7型を購入し、手術が延期になったあの一週間が、私の運命を変えたのです。

「86歳、76歳、66歳」負の連鎖を断ち切る

私の祖父は86歳、父は76歳で亡くなっており、ちょうど10年の間隔がありました。そして私が命の危機を迎えたのが66歳。「10年ずつ命を縮めてやろう」という見えない存在の意志があったのかもしれませんが、真氣光に出会っていなければ、私は生きていなかったでしょう。

今の科学では説明できないことも多いですが、私は結果として命を救われました。氣を受けてから、性格も穏やかになり、昔から嫌いだった自分の「字」までスッキリと変わりました。目に見えないエネルギーを機械で中継し、確実に結果を出す。私は「真氣光こそ、最先端の科学だ」と確信しています。

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