体験者の声からみた「氣」の力
「大腸ポリープ」の出血が止まった! 3世代で通う真氣光、心配だった息子も2児の父に
「検査でポリープが見つかった」「家族の健康が心配」 自分や大切な人の体に不安が見つかると、どうすればいいのか思い悩んでしまうことはありませんか?
今回ご紹介するのは、ご自身の大腸ポリープをきっかけに「真氣光(しんきこう)」と出会い、一度は離れながらも、再び家族3世代で通い続けている女性の体験談です。 20年続けた「競売」というハードな仕事を守り抜いた力、そして大学中退で心配だった息子さんが幸せな家庭を築くまで。10年以上にわたる家族と氣の物語をお届けします。
切除しても止まらない出血。「胃上げ」で止まった不思議
私が真氣光と出会ったのは1992年のことでした。 当時、検査で大腸ポリープが見つかり、内視鏡手術(ポリペクトミー)で3つのうち2つを切除しました。医師からは「もう1つはなかったようだ」と言われましたが、手術翌日からも出血が続いており、「まだ残っている」という不安が消えませんでした。
そんな時、あるサロンで紹介されたのが真氣光の氣中継装置でした。 通院して「胃上げ」の施術を数回受けると、なんとあれほど続いていた出血がピタリと止まったのです。 「これは、なにかあるな」 その効果を実感した私は、自宅用に機器を購入し、本格的に真氣光を始めることにしました。
心配だった喘息気味の息子。家族4人で研修へ
当時、息子が喘息になりかけていたことも気がかりでした。 「家族みんなで行くのがいい」という勧めもあり、1999年に開催された生駒での真氣光研修講座に家族4人で参加しました。
研修中、息子が急な腹痛で顔面蒼白になるハプニングがありましたが、先代会長に手を当ててもらうとすぐに回復。その後、息子は喘息を発症することなく健康に育ってくれました。 私のポリープが良くなったことで、主人も氣を信じてくれており、主人は氣光師の資格まで取得。近所の方の不調にも手を当ててあげるほど熱心に取り組んでくれました。
競売の仕事、息子の大学中退…。「氣」が守ってくれたもの
その後、サロンの移転などで13年ほど真氣光から遠ざかっていましたが、義父の体調不良などを機に再開し、再び家族で真氣光のセンターに通うようになりました。
振り返れば、主人の仕事を手伝って20年近く不動産の「競売」を扱ってきました。土地にまつわるマイナスの氣を受けやすいハードな仕事でしたが、無事にここまでこられたのは、間違いなく真氣光のおかげだと思っています。
また、息子については心配な時期もありました。 大学へ行けなくなり、結局中退してしまったのです。本人は「原因がわからない」と言っていましたが、今思えば目に見えない影響があったのかもしれません。 しかし、そんな息子も自分で自分に合った仕事を見つけ、今では結婚して2児の父親になり、家族仲良く幸せに暮らしています。研修講座にも2回参加してくれており、親としての心配の種はなくなりました。
喉の不調は「深いマイナス」? これからも光と共に
現在は保健センターに勤務し、高齢者の方への対応などで喉を酷使しています。 若い頃、妊娠中に薬を飲めず喉を悪くした経験があるのですが、会長からは「長く氣を受けていると、奥深くに潜んでいるマイナスが出てくることがある」とアドバイスを頂きました。 昨年亡くなった母も、真氣光をとても楽しみにしてくれていました。これからは、喉のケアも含め、天国の母やご先祖様にも光が届くよう、セッションやセンターを活用して氣の充電を続けていきたいと思います。