体験者の声からみた「氣」の力
「異常なし」の絶望から1ヶ月。全身の激痛が消え、みなぎる力が戻った日
「検査結果は異常なし。気のせいでしょう」 医師からの冷たい言葉に傷つき、原因のわからない痛みを一人で抱え込んでいませんか?
今回ご紹介するのは、全身を襲う激しい関節痛に苦しみながらも、現代医学では「治療法がない」と突き放されてしまった女性の体験談です。 どん底の彼女を救ったのは、偶然手にした一枚のチラシと、目に見えない「氣」との衝撃的な出会いでした。
「治療法はない」行き場を失った全身の痛み
ある日突然、全身の関節に激痛が走りました。リウマチを疑い、すぐに病院へ駆け込みましたが、検査の結果はまさかの「異常なし」。 医師からは「治療法はありません」「神経の問題か、気のせいでしょう」と告げられるだけで、痛み止めの薬さえ処方されませんでした。
「こんなに痛いのに、気のせいなんて……」 無情な言葉に絶望し、どこに頼ればいいのか分からず途方に暮れていた時、目に飛び込んできたのが「真氣光(しんきこう)」の体験会チラシでした。私は藁にもすがる思いで、会場へと足を運びました。
ビデオを見ただけで涙が…。見えない力を確信
体験会では「ビデオから氣が出る」と説明されました。半信半疑のまま目を閉じると、不思議なことに勝手に涙が溢れ出し、足が自分の意志とは関係なく動き始めたのです。 「こんな世界があるのか」 その驚きと共に、見えない力に強く惹かれた私は、本物を求めて東京で開催されていた会長の無料体験会へ向かいました。そこで、あのビデオと同じ温かなエネルギーが確かに存在することを確信し、氣の中継装置「ハイゲンキ」を購入して、自宅での実践を始めました。
「騙された?」と泣き崩れた翌日、奇跡が起きた
しかし、始めてから1ヶ月が経った頃です。 必死に氣を当てても劇的な変化が感じられず、「高いお金を出したのに、効果がないなんて……」と絶望し、私は泣き崩れてしまいました。 ところが、奇跡が起きたのはその翌日でした。
朝起きると、突然体中からエネルギーがみなぎるのを感じ、あれほど苦しんでいた関節の痛みが嘘のように消え去っていたのです。 泣いて諦めかけた直後の、劇的な回復。それは、私の心と体に氣が満ちた瞬間でした。
「これ以上治らない」と言われた捻挫も完治
数年後、ひどい捻挫に見舞われた時も、真氣光が助けてくれました。 病院では「これ以上は治らない」と匙を投げられましたが、真氣光研修講座に参加して集中的に氣を浴びた結果、段階的に、そして確実に元の状態へと回復し、元気に歩けるようになったのです。
かつての私のように、検査で異常がないと言われたり、不治の病と宣告されて行き詰まっている方はたくさんいると思います。 「もうどこに行ってもダメだ」と諦める前に、ぜひこの新しい選択肢を頼ってみてください。今の私が元気に歩けていること。それが、氣の効果を証明する何よりの証です。