第18回 モノに思いを込める

端午の節句の由来。
子どもの幸せを願い、人形に思いを込める。
仏つくって魂入れず。
道具や仕事場に感謝し、大事に使う気持ちが、
プラスのエネルギーとなって、モノから返ってくる。
真氣光のグッズには、真氣光というエネルギーが込められている。
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